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TOP番外編やっと元気になりました!

やっと元気になりました!

日曜日からインフルエンザにかかり、5日間も

寝込んでしまいました💦

「インフルエンザは大したことなかった」という人も

いれば「ものすごく大変だった!」と言う人もいて

「ま~私は体力あるから大丈夫だろう」と簡単に

考えていたのですが・・・それがどっこい、こんなに

寝込んだこと生まれてはじめてじゃないかと思う

くらいよく寝ました。

普段元気な私にとって、病気になると予定が狂ったり

思い通りにいかなかったり、いろんな体の痛みを感じ

たり・・・もどかしい経験ばかりです。

昔の私ならば、インフルエンザを恨んでいたでしょうが

最近は、こういう経験も大切だなぁと思えるようになって

きました。「痛み」や「苦しみ」をきちんと受け止めている

人は人に対しての本当の優しさを持っています。

思い通りにならない経験は、大なり小なり人生のいたる

ところにあり、その経験をプラスにするのか?マイナス

にするのか?はその人次第です。

同じ苦しみでもプラスの苦しみにしていきたいと思って

ます。インフルエンザくらいでここまで書く(笑)?!


今日までしっかり休養して明日から仕事復帰です。

明日はリボンクラブの山登りを予定しています。

頑張って行ってきます~!!




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カテゴリ:番外編
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Comments
2018/03/05
from レオ
#- URL
tamakiさんへ

A型もB型もですか💦大変!!私はB型だけでも本当に大変でした~。
普段はいろいろ無理をしてしまいがちですが、病気になると諦めなければいけないことばかり。
仕事はもちろんのこと、義理母の晩御飯、確定申告の計算・・・何かを諦めたり、誰かに頼ったり、意外な人が助けてくれたり、健康な時には経験できないこともたくさんありました。

tamakiさんのお仕事もとても興味があります(娘も一時期そういう仕事に興味がありました)。
いつかお話し聞きたいです。お仕事頑張って下さいね!!

レオ

レオ


レオ
2018/03/05
from レオ
#- URL
ジジさんへ

久しぶりに5日間も寝込んでしまい、熊本が引っ越しで忙しい時にお手伝いにもいけずにすみませんでした。
体調が完全に戻るまではもう少し時間がかかりそうですが、無理し過ぎないように頑張ります!!

レオ

2018/03/04
from ジジ
#- URL
最近、珍しくブログが書かれてていなかったので、どうしたのかな?と思っていました。

子ども商店街のイベントなどもあって、気持ちが張りつめていたのかも知れませんね。

神さまがくだされた休息時間でしょう(他人事みたいでゴメンナサイ)。

ジジもしばらく、ボッスやモモさんと一緒に店の移転に忙しくしておりました。
3月1日の開店にやっと漕ぎ着けたのですが、その日はお客様は一人もありませんでした。値札も付けていないし、つり銭も用意していなかったので「よかった」と言えば良かったのですが・・・。

「子どもはなぜあそぶ?」

永年懸案だったテーマに、少し目鼻が付いてきたように感じています。おおむね25年も追いかけてきたように思います。

環境デザイナーの仙田満氏が、横浜市での子どものあそび空間、原っぱや、廃材置き場、路地などの子どものあそび場が33分の1の減少している(1950~1970にかけて)と警鐘を鳴らしてから40年近くなるのでしょうか?

その10年後くらいに福岡教育大学の岡本正之教授?だったかな、北九州市でも同様の減少が起きていることを報告しています。北九州教育委員会の調査では、小学生の自己肯定感が減少し、「毎日が面白くない」という子どもたちが増えているという報告もありました。そういった記録を読んだのが、25年くらい前のかな・・。

それからも子どものあそび場は急速に減少していきました。公園では「木の登るな」「ボールであそぶな」の立て看板が出たり、玉名市のことですが、唯一の原っぱが年寄りのゲートボール場になって「子どもは立ち入り禁止」というのも聞きました。「なんで?」と聞くと、子どもが穴を掘るからだそうです。

リボンクラブでも「春秋の外遊びの」場所探しで、20年前に比べるとほとんど限られてきています。ハチ、ダニ、クモ、の被害がニュースで報じられると、自然の僅かに残っているところに子どもたちを連れていくことにも、抵抗を感じるようになりました。

「子どもたちがあそばないことで失っているものは何か?」こう言う問いを立てることはほとんどありませんね。

ほとんどの大人が、教科書を中心にした勉強に関心を向けることはあっても、子どものあそびに関心を向ける大人は限られてきています。

あそぶことは、子どもの自然な願望であり、欲求です。ですからそういったものを奪われれば、子どもが欲求不満になるのは当然です。

どのご両親も、そのことには気づいていると思いますが、小学生になってくると子どもの行動範囲は広がりますし、親から離れたところで子ども同士で繰り広げていく世界ですから、親の参与は限られてきますよね。

ケンカをしたり、仲よくしたり、何かを企んだり、そうした中で一次経験として学んでいくさまざまな知識やスキルが沢山あります。

あそぶことの基盤が「ともだち行動」だとしたら、現実世界の基盤は「闘争行動」のように思います。

地上の動物の命を支えてきたのは、食物連鎖の中で繰り広げられる闘争行動でしょう。そうした世界で、どのようにしてともだち行動が生まれてきたのか?
つまり、あそぶことが生まれたのか?

これは、哺乳類の育児行動に源があるということです。

子どもがあそぶのは、協力するということを学ぶ為かも知れませんね。

そして、赤ちゃんの表情が微笑から始まるのも面白いと思います。









2018/03/03
from tamaki
#- URL
レオさん インフルエンザだったのですね!

大人がインフルエンザにかかるとしんどいですよね。我が家は今シーズンこどもたちはA型もB型もかかり、B型のときは夫もかかり大騒ぎでした。

痛みや苦しみの体験もしっかり受け止めて大切にしてらっしゃるレオさん、とても素敵です。わたしも「苦」の体験を味わい尽くして、プラスにしていきたいと日ごろおもっています。

思わぬきっかけで始めたいまのお仕事も結構楽しんでいます!

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