TOP幼児教育について嬉しい再開☆

嬉しい再開☆

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ちょとしたきっかけで顔見知りになったママが

わざわざ連絡先して数年ぶりにあそびのアトリエを

尋ねてきて下さることが時々あります。

子育てで悩んだ時に私の顔が浮かんで

あそびのアトリエのことを思い出して下さるそうです。

私としては「頑張って仕事を続けていて良かった!!」と

本当に嬉しくなる瞬間です。


今日も数年ぶりに尋ねて来られた方がリボンクラブに

入会されることになりました。

人と人との出会いは不思議です。

私のことを思い出さなかったら会うこともなかった方・・・

神様が引き合わせてくれた「運命の再開?!」

というべきなのでしょうか。

        

仕事として勉強を重ねて自分を高めていくことは

当たり前のことではありますが

いろんな子ども達やお母さん達との出会いの中で

私自身も育てられているなぁ~と感じています。

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カテゴリ:幼児教育について
テーマ:子育て・教育 - ジャンル:学校・教育
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Comments
2010/08/29
from レオ
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メールありがとうございました。

私なりの考えをブログに書きましたので

参考になれば幸いです。

躾や叱り方の問題は年齢や個性によっても違うし

本当に難しいデリケートな問題だと思います。

私も中学生の息子と日々格闘しています(笑)

親子の関係が良いと多少親が叱り過ぎても

子どもが「今日はお母さん機嫌が悪いね」くらいで

受け流すこともできるようになります。

何かありましたらまたメール下さいね☆


2010/08/27
from 新米ぱぱ
#- URL
お忙しいところすみません。

前回、こどもの『なんで』

について質問させて頂いた父親ですが、また質問させてください。

レオ先生は叱らない躾についてどのようなお考えをお持ちですか?

というのは息子(3歳1ヶ月)
に怒らずキチンと何回説明してもまったくきかず、
最後は『コラッー』と感情的に怒ってしまいます。その後は自分自身とても後悔してしまいます。
 
叱らない躾を実行することは私自身とても難しいと感じております。
また叱らないことで子供は決定権はすべて自分にあると誤解していくように思えるのですが・・・・

といいながら実際、叱るときには間違った叱り方をしているんじゃないかと思い、叱ることについつい躊躇してしまいます。

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